鰐塚山ヒルクライム
前回途中で断念してから、フロントをトリプルにリアを8speedから10speedに交換し、『休憩はしてもいいけど歩かずに漕ぎ続ける』ことを目標にしてのヒルクライムである。
コースは自宅(標高14m)から約20km地点(標高200m)まで徐々に上がり、そこから12kmで900m上がる(平均13%勾配)ことになる片道約32kmのコースである。
途中のいつものコンビニで休憩し、パン2個買ってリュックに入れた。
2回休憩した後、前回引き返した鰐塚山トンネル(標高約500m)に着いた。
空腹を我慢できなくてパンを1個半食べて半分は頂上での楽しみに残しておくことにした(3個買うべきだった)。
トンネルを過ぎてからも急な坂が続き休憩の間隔が徐々に短くなっていく。
水筒はだんだん軽くなっていくし、徐々に元気を出せなくなり、とうとう残りのパン半分を食べてしまった。
頂上が近くなるにつれて"立ち漕ぎ"と"ジグザグ"と"休憩"の繰り返しで、とうとう歩かざるを得なくなり、マイルールを『自転車を押して歩いてもいい』ことに変更したら気分的に楽になった。
ちょっとでも歩くと、自転車で登ったことにならないのだが、変な"こだわり"は、もう止めることにした。頂上付近でトータルで約1000mくらい歩いたような気がする。歩くと時間がかかるだけで、身体は非常に"楽"だ。途中で見つけた"花"、いったい何だろう?初めてお目にかかる気がする。
ようやく頂上に着いたものの飲み物は一口しか無かった。これで一応鰐塚山を制覇したことにしよう。頂上はアンテナ基地なのに携帯は"圏外"だ。家内にメールもできないのですぐに下りることにした。
下りはブレーキオンリーでカーブの連続、"上ハン"では手が疲れるのでグリップを"下ハン"にしてみたら、ブレーキがしっかりとかかり、まるでツール・ド・フランスみたいな気分だが、"下ハン"でも手が疲れることに変わりはない。手に痺れもくるようだ。『もしブレーキワイヤが切れたら?』なんて考えると恐ろしくなる、"恐怖の下り"だった。
行きは自宅から頂上まで5時間弱、帰りはジャスト2時間でした。
MAX.GRAD 18%
AVG.GRAD 5%
TRIP DIST 64.24km
MAX.SPEED 46.7km/Hr
AVG.SPEED 15.1km/Hr
***ルートラボ***
初めてルートラボを張り付けてみましたが、ちょっとわからないところがあります。
すぐ直下のリンク部分をクリックして下さい。さらに下のリンク部分は別物になります。
<a href="http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=cd6ed07178d0dbab524f724c354fdcb9" title="恒久-鰐塚山 - ルートラボ - LatLongLab"><img src="http://map.olp.yahooapis.jp/OpenLocalPlatform/V1/static?appid=7tFXKn2xg64uWyHGG7apEBKEN5gU173ZW3bBUjsai53AY3B9hbn46dWALHnMtkoFU8ov&width=480&height=360&scalebar=ul&l=0,0,255,105,4,31.88153,131.42744,31.87631,131.42400,31.87058,131.42261,31.86408,131.41642,31.85633,131.40961,31.85486,131.39894,31.85736,131.38706,31.85775,131.37997,31.85819,131.36744,31.84992,131.35261,31.84089,131.33792,31.83681,131.32769,31.83092,131.31361,31.82967,131.29892,31.81975,131.29636,31.81933,131.28856,31.81150,131.28658,31.80558,131.28708,31.79881,131.28764,31.79331,131.28825,31.78747,131.29119,31.78364,131.29081,31.78017,131.29206,31.77606,131.29406,31.77189,131.29825,31.77214,131.30278,31.76972,131.30067,31.76864,131.29728,31.76497,131.29733,31.75944,131.29306,31.76308,131.29192,31.76408,131.29117,31.76211,131.28942,31.76403,131.28381,31.76331,131.28022,31.76461,131.27589,31.76661,131.27339,31.76672,131.27508,31.76817,131.27192,31.76886,131.26967&pins=31.88153,131.42744,,blue&ping=31.76886,131.26967,,red&mode=map&style=base:topographic" style="width:480px; height:360px;" width="480" height="360" border="0" /></a>
リムの摩耗
Shimanoの完組ホイールを購入した。
入門者用の安価なホイールであるが、Kawamuraのクロモリ自転車の"鋼製リム"を"アルミリム"に交換しようという訳である。
ネットで、"残りが5組"と出ていたので思い切って購入したのである。
付属説明書(写真)で、リムの摩耗についての注意事項が目についた。
リムの表面に摩耗具合を判断するくぼみがあるらしい(自動車のタイヤの△印と同じ考え方だ)。
さっそくバルブの反対側のリムの表面を調べてみたら、直径1mmくらいの"くぼみ"が見つかった。
リムが摩耗して、この"くぼみ"が見えなくなったら"リム交換"ということになるようだ。
リムの両側に小さな"くぼみ"があった(写真左2枚)。
こういう説明書は、自転車購入時に付属してなかったので、今回初めて知ったのである。
今まで乗ってきた『ルイガノはいったいどうなっているのだろう?』と言うことで、探してみた。
"くぼみ"は見つからなかったけど、それらしき表示があった(左写真)。
もう既に限界まで摩耗しているのかもしれない・・・。
2年前にルイガノを購入したときに、あちこち写真を撮っていた。
その時の写真を片っ端から見てみたら・・・、見つけた、見つけた、あった、"印"があったのだ(左の写真)。
バルブがある所のリムの表面に"黒い点"が写っている。
深さが何mmくらいなのかは、わからないが・・・。
夜中に懐中電灯を手に探してみたら、『ありました・・・くぼみが・・・』、これで、もうしばらくは使えそうです。
通勤に使うとブレーキの回数がどうしても多くなるので、当然摩耗も激しくなる。
アルミリムが消耗品であることは知っていたが、一番安価なもので9999円だから非常に高い消耗品だ。通勤用は、"アルミリム"よりも"鋼製リム"の方がいいような気がしてきた。鋼製リムを再度活かすことにしよう。
釈迦ケ岳に初登頂・・・
連休の5/3に登る予定だったが、ちょっと膝に痛みを感じていたので、今日5/6の登山となった。
市内から法華岳まで1時間弱、登山口駐車場に車を止めてAM9:40登山開始。
ここが標高280mで頂上まで3600mとなっている。頂上が標高830mなので、標高差550mとなる。
韓国岳が標高差500mのコースだから、ほぼ同じになる。
6合目までは四輪駆動の車が上がれるような整備された道路が続いている。
6合目から登山らしくなり7合目付近にちょっと急な所があるが、丈夫なロープがあるのでロープに助けられての登りだ。
その後、下がったり上がったりのところもあり、ちょっと損するような気分。
途中5分程度の休憩を一度だけ取った。
時々下山してくる人に合うが、ほとんどが中高年。
大きな岩場がありさらに急な登りになっている。
ここでもロープに助けられての登りとなる。
写真では大変そうであるが、意外と登りやすい整備された山だ。
8合目当たりにキャンプ小屋(小屋と言っても壁が無いが)らしきものがあったが、ここでキャンプする人もいるのだろう(雨は防げる)。
頂上に着いたのがAM11:20で『1時間40分』の登山だった。
ちょっと遠くが霞んでいたが、すばらしい眺め(いや普通かも?)である。
下りは意外と時間がかかり『1時間20分』。
途中出会った人の話によると、
新燃岳噴火の影響で、この近辺の山に登る人が多いらしい(当然納得だ)。
下山後に法華岳にあるレストランで"ざるそば"・"豆腐"・"かき揚げ"・"おにぎり"・"コーヒー"だ。
その後、綾に行って"日向夏バニラソフトクリーム"を2個も食べてしまった。
あまりにも美味しすぎるので2個はやむを得ない。
帰宅後は、膝・腰・足裏にシップ・・・シップ・・・ビール・・・昼寝・・・夕寝・・・
青島までポタリング
今日は山登りの予定だったが、なんとなく右ひざに違和感がある。
このまえジムで一番軽いバーベルを20回くらい持ちあげたときに膝痛を感じた。
自転車を漕ぐ程度なら問題なく出来るので、ちょっと青島までポタリングにした。
途中総合運動公園手前から木崎浜の方に回ってみたら、サーフィン大会をやっていた。
多くの車に大勢の元気な若者たち。出店まで出ている。
曾山寺川の河口では、家族連れで潮干狩り(写真左)を楽しんでいるようだ。右奥に見えるのは巨人軍の屋内ドームかな?
この橋から青島までは、歩行者自転車のみの道路となっている。
海側を見ると河口から青島まで見渡せる(写真右)。写真の右側にちょっと見えるのが、"トロピカルブリッジ"で、その向こうが"パームビーチホテル"である。
運動公園を過ぎて、この遊歩道を歩行者の邪魔にならないようにゆっくりと漕いだ。
こどもの国も結構な人出で青島海水浴場もサーフィン愛好家でまあまあの人出である(写真下)。海水浴のシーズンにはちょっと早いが水着の人もいるようだ。
参道や島までの遊歩道も結構賑わっていて、ある意味ホッとした。
遊歩道を散歩できるし、休憩所もいたるところにあるし、松林に入ると日陰もあるし、あらためてこの青島海水浴場を見ると、ハワイのワイキキにも負けないくらいの環境と思うのだが・・・
古自転車再生・・・完成・・・
ルイガノLGS-CENを"前3段後10段"にパーツ交換した後の"残り部品"を利用しての古い自転車(カワムラ-クロモリ)再生がようやく完了。再生前は走るときに"ガシャガシャ音"が出ていたが、びっくりするほど"スムーズ"になった。通勤用やちょっとしたサイクリングに十分使えるバイクになった。
左写真が再生前、右写真が再生後である。
フレームの錆取りをして部分的に塗り直し。ブレーキ補助レバーは無くした。サドル・ハンドル・ベル・スタンドはそのまま使用。ステンレスリムとスポークは可能な限り清掃。
Diacompeの前後ブレーキは清掃して再使用。
ワイヤー類も取り外し品を利用(一部新品)。
タイヤはルイガノの交換取り外し品で、700-25Cである。
クランクは、ノーマルクランクで部品が新しくなっただけであるが、スギノからシマノに交換。前2段は、調整が楽で悩まなくてよい。
ペダルはベアリングがボロボロだったので、片面SPDペダル(一度SPDに挑戦したが3回転倒であきらめて余っていたペダル)に交換。
ディレーラーもスギノからシマノに交換。
シフトレバーをSTIレバーに交換するためにシマノの"アウターストッパー"が役に立った。
これがなかったら今回の再生計画は、なかったかもしれない。
STIに慣れるとシフトレバーは勝手が悪い。
これが再生計画の最大のポイントかも?
STIレバーをドロップハンドルのより上(手前)位置に取り付けした。
ギアチェンジするときにちょっとやりにくいが、仕方が無い。
身長が170cmに届かずなのでSTIが遠くなるからやむを得ない。
バーテープの巻き方が2回目でちょっとうまくなった。
スプロケットが取り外し出来なかったことと、古自転車のハブが6段用であったことで、そのまま再使用。
いずれハブ交換して8段にしたい。
8段用ディレイラーを6段スプロケットに使用したが、特に問題無かった。
これで当面の間通勤で使用して、そのうちに気が向いたら"ハブ交換"・"8段スプロケット"にしたい。ハブの部分は非常に清掃しにくいところであるが、ハブ交換すれば解決する。
このクロモリ自転車は、後に荷台を取り付けるための"ダボ穴"があるので、旅行用にするにはもってこいなのです。
連休初日
連休初日の今日は、晴れてくれた。
明日までなんとか天気になりそうだが、あとは芳しくない。
天気のいいうちにえびの高原に行くことにした。
"韓国岳"は"新燃岳噴火"の影響で入山規制であるので、"甑岳"登山者が多いようである。
足腰に不安があるので、"池めぐり"に久しぶりに行ってみた。
"池めぐり"にも左写真のような看板がある。
通常1時間半のコースであるが2時間弱かかった。
右写真が"不動池"である。

"六観音御池"は、非常に素晴らしい、その向こうに見えるのが"韓国岳(「カラクニダケ」と読む)"である。
途中に大きな杉の木が数本ある。
樹齢500年以上らしい。
岩で造られた変わった神社があった。
"岩霧島神社"と書いてある。
前回来た時は気付かなかったのだが、・・・。
⑦所変われば品変わる
ホテルの浴槽の排水栓であるが、チェーンが付いていない、押し込んでもはまらない、結局一日目は浴槽にお湯をためることなくシャワーのみで済ませた。
娘たちの部屋の場合は、普通に押し込んではまったらしい。
二日目は足で押し込んだがはまらない、何回か試すうちに回せばはまることがわかり、ようやく浴槽にお湯をためることができた。
トイレの取っ手が番号キーになっている所があった。
急いでいるときは間に合わないだろう。
トイレくらい無条件に貸出すればいいのにと思う。
(右写真)この小便器の大きな押しボタンはわかりやすい。
日本の電柱は、"コンクリート柱"がほとんどであるが、ここのは"木注"がほとんどだ。
台風で倒れたりしないのだろうか?
それともコンクリート資源の節約なのか?
フェンスの上部は、写真のように針金がむき出しになっている。
こちらでは考えられない事である。
あちこちのフェンスが全部こういう作りであった。
バスに乗って
いて次の駅で下車したい時に"ベル"を鳴らすが、日本では"押しボタン"を押すようになっている。ところが、"窓際に張ってあるロープ"を引っ張る仕組みになっている、非常に面白い(のは、私だけかな?)。
何もかも、『所変われば品変わる』だ。外国に行くとごく普通のことかもしれない、何しろ私は初めてだから・・・興味深くこういうものをながめたのです(苦笑)。
⑥自転車とオートバイとバス
オートバイにヘルメット無しで堂々と乗っている。
高速道路(無料)でもノーヘル二人乗りで正々堂々と乗っている(二人乗りは問題ないが、・・・)。
自転車は、自動車の前を正々堂々と横切って走っている、信じられない光景だ。
日本から"輪行"で来たのかな?と思われるような自転車乗りはヘルメットをかぶっている。
自転車の形を真似た鉄の物体がところどころに置いてある。
どうやら"駐輪スペース"みたいで、
これに自転車をチェーンで巻きつけている、
観光地によく似合ういいアイデアだと思う。
バスの前の方に、"自転車"を乗せている、びっくり。
2台まで積めるようだ。
これも観光地によく似合ういいアイデアだと思う。
2台連結のバスもあった。
ハイブリッドバスというのもあるが、
屋根に太陽電池パネルを乗っけているだけかもしれない・・・。
観光用の無料マイクロバスが非常に都合がいい。
⑤花とチョウ(鳥)

白いハイビスカスらしき花を見つけた。
花はハイビスカスそっくりであるが葉がちょっと違う気がしたので、本当にハイビスカスなのかどうかは不明である。
ちょっと話は変わるが・・・、前日の話であるが・・・、
バスガイド兼運転手のjayさん、室内ミラーを見るとマイク片手にしゃべりながら運転している。これってやばいような気がするのだが・・・、ここでは問題ないのだろうか。ちょっと器用だ。
説明の中で、
ガイド;「右側に咲いているのが、“ハイビスキス”です。」
私 ;(こちらでは、“○○カス”じゃなくて“○○キス”と発音するようだ、なるほど。)
ガイド;「上の方に咲いているのが、“ハイビスキス”で、下の方に咲いているのが、”ロービスキス”と言います。」
私 ;(なるほど、こちらではそうなんだ!納得・・・納得、いいことを聞いた。)
ガイド;「ところで境目の中間位置に咲いているのは、”ミックスビスキス”と言います。」
私 ;(えっ、ホント?)
ガイド;「これは、ハワイアンジョークです!咲いている位置で名前が変わることはありません。」
私 ;(ほとんどの客が騙されたみたい・・・)

公園で頭の"赤い鳥"を見つけた、名前はもちろん知らないが、思わず感動してズームアップして撮影した。
樹木の根っこをねぐらにしているような"変な鳥"にも出会った。
④禁煙区域と灰皿
①ハワイでの結婚式
娘の結婚式でハワイに行ってきました。片道7~8時間の飛行機にちょっと疲れたものの家族全員無事に帰れたのが何よりです。

地図で探すと、ホノルル空港からちょっと西側の海岸線にまるで人工のような”湾”が4箇所あります。
その中の一番北側の湾を望む教会での結婚式でした。式場の前の海水浴場は、見たこともないくらい美しい海水浴場で、眺めるだけで海に入ることはできませんでした(あと30年若かったらなぁ)。昔、ハワイ王朝の方々が海水浴を楽しんでいた所でらしいです。
『神の眼』(http://www.kaminome.net/)の『緯度、経度、ズーム』の欄に『21.33757,-158.12450,17』をコピーして『移動』をクリックすると航空写真で見ることができます。
お世話になったワタベウエディング(http://www.watabe-wedding.co.jp/)という会社のHPの中に『ハワイのアロハ・ケ・アクア・チャペルでの結婚式』というのがありましたが何となくこれかもしれませんねぇ。
古車再生その5-錆落しと塗装
サンドペーパーで根気よく磨いたら結構きれいになった。
表面に小さな傷跡が残っているので、さらに目の細かいサンドペーパーで仕上げ磨き。
自分で塗装しなおすべきか?このままにするか?非常に悩んだ。
塗装が剥げて金属面が露出している部分もある。
塗装の方法をネットで調べてみたら、
①塗装剥離剤(強酸性)で塗膜を全て剥いでから、プライマー処理、塗装。
②『サーフェイサー(スプレー式のパテ剤)をスプレーして、600番サンドペーパーで磨いてから、塗装スプレーする。』らしい。
しかし、どう考えてもこの方法では金がかかりすぎるようだ。
さらに経験が無いとうまくできそうにない。
今の塗装をはぎ取らずに塗装することにしよう。
ハケ塗りでは、ハケの跡が目立つので、スプレーの方がいいだろう。
と言うことで、"シリコンラッカースプレー"を買ってきて塗装を剥がさずに試しに吹き付けてみた。

とても塗装面がきれいにならない。
面が丸いので同じ距離から吹き付けるという動作が非常に難しい。
さらに一か所に塗料が集中すると垂れてしまう。
やはりハケ塗りにしよう・・・と言うことで、またサンドペーパーではぎ取りだ。
"缶入り塗料"と"ハケ"と"薄め液"を買ってきた。
刷毛の跡が目立つのがいやなので、部分塗装にして、もともとの塗装を残した方がいいのでは?とも考える。
そこで錆のひどかった部分だけにハケ塗りすることにした。
クリーム色と赤色のツートンカラーにするのもいい考えかも?
おかしいという人もいるかもしれないが、私はこれで妥協するとしよう。
結局、これが出来上がりだ。
塗装が一番大変でかつ難しい。
















































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