アマリリス

Img_4552aImg_4553a鉢植えの球根で購入して、毎年咲いてくれる赤のアマリリスが今年も無事に咲いてくれた。

よそのうちのアマリリスより若干開花が遅れていたので肥料不足かな?と心配していたが、いつものように大きな花が咲いた。

いつも左右前後にしかも水平に開花する不思議な花である。

| | コメント (0)

鰐塚山ヒルクライム

前回途中で断念してから、フロントをトリプルにリアを8speedから10speedに交換し、『休憩はしてもいいけど歩かずに漕ぎ続ける』ことを目標にしてのヒルクライムである。
コースは自宅(標高14m)から約20km地点(標高200m)まで徐々に上がり、そこから12kmで900m上がる(平均13%勾配)ことになる片道約32kmのコースである。
途中のいつものコンビニで休憩し、パン2個買ってリュックに入れた。
Img_08072回休憩した後、前回引き返した鰐塚山トンネル(標高約500m)に着いた。
空腹を我慢できなくてパンを1個半食べて半分は頂上での楽しみに残しておくことにした(3個買うべきだった)。
トンネルを過ぎてからも急な坂が続き休憩の間隔が徐々に短くなっていく。
水筒はだんだん軽くなっていくし、徐々に元気を出せなくなり、とうとう残りのパン半分を食べてしまった。
Img_0818Img_0819a頂上が近くなるにつれて"立ち漕ぎ"と"ジグザグ"と"休憩"の繰り返しで、とうとう歩かざるを得なくなり、マイルールを『自転車を押して歩いてもいい』ことに変更したら気分的に楽になった。
ちょっとでも歩くと、自転車で登ったことにならないのだが、変な"こだわり"は、もう止めることにした。頂上付近でトータルで約1000mくらい歩いたような気がする。歩くと時間がかかるだけで、身体は非常に"楽"だ。途中で見つけた"花"、いったい何だろう?初めてお目にかかる気がする。

Img_0820aようやく頂上に着いたものの飲み物は一口しか無かった。これで一応鰐塚山を制覇したことにしよう。頂上はアンテナ基地なのに携帯は"圏外"だ。家内にメールもできないのですぐに下りることにした。
下りはブレーキオンリーでカーブの連続、"上ハン"では手が疲れるのでグリップを"下ハン"にしてみたら、ブレーキがしっかりとかかり、まるでツール・ド・フランスみたいな気分だが、"下ハン"でも手が疲れることに変わりはない。手に痺れもくるようだ。『もしブレーキワイヤが切れたら?』なんて考えると恐ろしくなる、"恐怖の下り"だった。
行きは自宅から頂上まで5時間弱、帰りはジャスト2時間でした。
MAX.GRAD  18%
AVG.GRAD   5%
TRIP DIST    64.24km
MAX.SPEED 46.7km/Hr
AVG.SPEED 15.1km/Hr

***ルートラボ***
初めてルートラボを張り付けてみましたが、ちょっとわからないところがあります。
すぐ直下のリンク部分をクリックして下さい。さらに下のリンク部分は別物になります。

 <a href="http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=cd6ed07178d0dbab524f724c354fdcb9" title="恒久-鰐塚山 - ルートラボ - LatLongLab"><img src="http://map.olp.yahooapis.jp/OpenLocalPlatform/V1/static?appid=7tFXKn2xg64uWyHGG7apEBKEN5gU173ZW3bBUjsai53AY3B9hbn46dWALHnMtkoFU8ov&width=480&height=360&scalebar=ul&l=0,0,255,105,4,31.88153,131.42744,31.87631,131.42400,31.87058,131.42261,31.86408,131.41642,31.85633,131.40961,31.85486,131.39894,31.85736,131.38706,31.85775,131.37997,31.85819,131.36744,31.84992,131.35261,31.84089,131.33792,31.83681,131.32769,31.83092,131.31361,31.82967,131.29892,31.81975,131.29636,31.81933,131.28856,31.81150,131.28658,31.80558,131.28708,31.79881,131.28764,31.79331,131.28825,31.78747,131.29119,31.78364,131.29081,31.78017,131.29206,31.77606,131.29406,31.77189,131.29825,31.77214,131.30278,31.76972,131.30067,31.76864,131.29728,31.76497,131.29733,31.75944,131.29306,31.76308,131.29192,31.76408,131.29117,31.76211,131.28942,31.76403,131.28381,31.76331,131.28022,31.76461,131.27589,31.76661,131.27339,31.76672,131.27508,31.76817,131.27192,31.76886,131.26967&pins=31.88153,131.42744,,blue&ping=31.76886,131.26967,,red&mode=map&style=base:topographic" style="width:480px; height:360px;" width="480" height="360" border="0" /></a>

| | コメント (1)

リムの摩耗

Img_4537aShimanoの完組ホイールを購入した。
入門者用の安価なホイールであるが、Kawamuraのクロモリ自転車の"鋼製リム"を"アルミリム"に交換しようという訳である。
ネットで、"残りが5組"と出ていたので思い切って購入したのである。
付属説明書(写真)で、リムの摩耗についての注意事項が目についた。
リムの表面に摩耗具合を判断するくぼみがあるらしい(自動車のタイヤの△印と同じ考え方だ)。
さっそくバルブの反対側のリムの表面を調べてみたら、直径1mmくらいの"くぼみ"が見つかった。
Img_4542a_2Img_4545aリムが摩耗して、この"くぼみ"が見えなくなったら"リム交換"ということになるようだ。
リムの両側に小さな"くぼみ"があった(写真左2枚)。
こういう説明書は、自転車購入時に付属してなかったので、今回初めて知ったのである。


Img_4546a今まで乗ってきた『ルイガノはいったいどうなっているのだろう?』と言うことで、探してみた。
"くぼみ"は見つからなかったけど、それらしき表示があった(左写真)。
もう既に限界まで摩耗しているのかもしれない・・・。

Img_21552年前にルイガノを購入したときに、あちこち写真を撮っていた。
その時の写真を片っ端から見てみたら・・・、見つけた、見つけた、あった、"印"があったのだ(左の写真)。
バルブがある所のリムの表面に"黒い点"が写っている。
深さが何mmくらいなのかは、わからないが・・・。

夜中に懐中電灯を手に探してみたら、『ありました・・・くぼみが・・・』、これで、もうしばらくは使えそうです。
通勤に使うとブレーキの回数がどうしても多くなるので、当然摩耗も激しくなる。
アルミリムが消耗品であることは知っていたが、一番安価なもので9999円だから非常に高い消耗品だ。通勤用は、"アルミリム"よりも"鋼製リム"の方がいいような気がしてきた。鋼製リムを再度活かすことにしよう。

| | コメント (0)

釈迦ケ岳に初登頂・・・

連休の5/3に登る予定だったが、ちょっと膝に痛みを感じていたので、今日5/6の登山となった。
Img_4515aImg_4516a市内から法華岳まで1時間弱、登山口駐車場に車を止めてAM9:40登山開始。
ここが標高280mで頂上まで3600mとなっている。頂上が標高830mなので、標高差550mとなる。
韓国岳が標高差500mのコースだから、ほぼ同じになる。
6合目までは四輪駆動の車が上がれるような整備された道路が続いている。
Img_4514a6合目から登山らしくなり7合目付近にちょっと急な所があるが、丈夫なロープがあるのでロープに助けられての登りだ。
その後、下がったり上がったりのところもあり、ちょっと損するような気分。
途中5分程度の休憩を一度だけ取った。
時々下山してくる人に合うが、ほとんどが中高年。

Img_4512aImg_4511a大きな岩場がありさらに急な登りになっている。
ここでもロープに助けられての登りとなる。
写真では大変そうであるが、意外と登りやすい整備された山だ。
8合目当たりにキャンプ小屋(小屋と言っても壁が無いが)らしきものがあったが、ここでキャンプする人もいるのだろう(雨は防げる)。

Img_4503aImg_4506a頂上に着いたのがAM11:20で『1時間40分』の登山だった。
ちょっと遠くが霞んでいたが、すばらしい眺め(いや普通かも?)である。
下りは意外と時間がかかり『1時間20分』。

途中出会った人の話によると、
新燃岳噴火の影響で、この近辺の山に登る人が多いらしい(当然納得だ)。
下山後に法華岳にあるレストランで"ざるそば"・"豆腐"・"かき揚げ"・"おにぎり"・"コーヒー"だ。
その後、綾に行って"日向夏バニラソフトクリーム"を2個も食べてしまった。
あまりにも美味しすぎるので2個はやむを得ない。
帰宅後は、膝・腰・足裏にシップ・・・シップ・・・ビール・・・昼寝・・・夕寝・・・

| | コメント (0)

青島までポタリング

今日は山登りの予定だったが、なんとなく右ひざに違和感がある。
このまえジムで一番軽いバーベルを20回くらい持ちあげたときに膝痛を感じた。
自転車を漕ぐ程度なら問題なく出来るので、ちょっと青島までポタリングにした。
Img_0799bImg_0800b途中総合運動公園手前から木崎浜の方に回ってみたら、サーフィン大会をやっていた。
多くの車に大勢の元気な若者たち。出店まで出ている。
曾山寺川の河口では、家族連れで潮干狩り(写真左)を楽しんでいるようだ。右奥に見えるのは巨人軍の屋内ドームかな?
この橋から青島までは、歩行者自転車のみの道路となっている。
海側を見ると河口から青島まで見渡せる(写真右)。写真の右側にちょっと見えるのが、"トロピカルブリッジ"で、その向こうが"パームビーチホテル"である。
運動公園を過ぎて、この遊歩道を歩行者の邪魔にならないようにゆっくりと漕いだ。
Img_0801bこどもの国も結構な人出で青島海水浴場もサーフィン愛好家でまあまあの人出である(写真下)。海水浴のシーズンにはちょっと早いが水着の人もいるようだ。
参道や島までの遊歩道も結構賑わっていて、ある意味ホッとした。
遊歩道を散歩できるし、休憩所もいたるところにあるし、松林に入ると日陰もあるし、あらためてこの青島海水浴場を見ると、ハワイのワイキキにも負けないくらいの環境と思うのだが・・・

| | コメント (0)

どうなるかブルーベリー・・・

お隣さんがブルーベリーを2株植えたのが2~3年前のことである。
残念ながら1株は枯れてしまった。
Img_4393aある人からブルーベリーの株をいただいたので、お隣の株とフェンス越しに60cmくらいの所に植え付けたのが去年のことである。乾燥気味の場所がいいらしいが、我が家は水はけがあまり良くない。ダメ元で植え付けたのだ。

ところが、最近になって順調に育っているのに気付いた。白い小さな花が咲いている。はたして今後どうなるか?だ。
『お隣さんと一緒に楽しむ・・・』といういい材料だ。

| | コメント (0)

古自転車再生・・・完成・・・

ルイガノLGS-CENを"前3段後10段"にパーツ交換した後の"残り部品"を利用しての古い自転車(カワムラ-クロモリ)再生がようやく完了。再生前は走るときに"ガシャガシャ音"が出ていたが、びっくりするほど"スムーズ"になった。通勤用やちょっとしたサイクリングに十分使えるバイクになった。
左写真が再生前、右写真が再生後である。
Img_3032Img_4424aフレームの錆取りをして部分的に塗り直し。ブレーキ補助レバーは無くした。サドル・ハンドル・ベル・スタンドはそのまま使用。ステンレスリムとスポークは可能な限り清掃。
Diacompeの前後ブレーキは清掃して再使用。
ワイヤー類も取り外し品を利用(一部新品)。
タイヤはルイガノの交換取り外し品で、700-25Cである。
Img_3762aImg_4437aクランクは、ノーマルクランクで部品が新しくなっただけであるが、スギノからシマノに交換。前2段は、調整が楽で悩まなくてよい。
ペダルはベアリングがボロボロだったので、片面SPDペダル(一度SPDに挑戦したが3回転倒であきらめて余っていたペダル)に交換。
ディレーラーもスギノからシマノに交換。

Img_3765aImg_4432aシフトレバーをSTIレバーに交換するためにシマノの"アウターストッパー"が役に立った。
これがなかったら今回の再生計画は、なかったかもしれない。
STIに慣れるとシフトレバーは勝手が悪い。
これが再生計画の最大のポイントかも?


Img_3766aImg_4445aSTIレバーをドロップハンドルのより上(手前)位置に取り付けした。
ギアチェンジするときにちょっとやりにくいが、仕方が無い。
身長が170cmに届かずなのでSTIが遠くなるからやむを得ない。
バーテープの巻き方が2回目でちょっとうまくなった。


Img_3763aImg_4436aスプロケットが取り外し出来なかったことと、古自転車のハブが6段用であったことで、そのまま再使用。
いずれハブ交換して8段にしたい。
8段用ディレイラーを6段スプロケットに使用したが、特に問題無かった。

これで当面の間通勤で使用して、そのうちに気が向いたら"ハブ交換"・"8段スプロケット"にしたい。ハブの部分は非常に清掃しにくいところであるが、ハブ交換すれば解決する。
このクロモリ自転車は、後に荷台を取り付けるための"ダボ穴"があるので、旅行用にするにはもってこいなのです。

| | コメント (2)

連休初日

連休初日の今日は、晴れてくれた。
明日までなんとか天気になりそうだが、あとは芳しくない。
天気のいいうちにえびの高原に行くことにした。
Img_4419aImg_4420a"韓国岳"は"新燃岳噴火"の影響で入山規制であるので、"甑岳"登山者が多いようである。
足腰に不安があるので、"池めぐり"に久しぶりに行ってみた。
"池めぐり"にも左写真のような看板がある。
通常1時間半のコースであるが2時間弱かかった。
右写真が"不動池"である。
Img_4412aImg_4410aImg_4417a"六観音御池"は、非常に素晴らしい、その向こうに見えるのが"韓国岳(「カラクニダケ」と読む)"である。
途中に大きな杉の木が数本ある。
樹齢500年以上らしい。
岩で造られた変わった神社があった。
"岩霧島神社"と書いてある。
前回来た時は気付かなかったのだが、・・・。

| | コメント (0)

⑨市街地の光景

市街地の光景を説明無しで申し訳ないですが適当に羅列します。
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
Img_4017_2Img_4018_3Img_4039_5Img_4042_3


Img_4164_5Img_4176_2Img_4194_2Img_4224_2

Img_4244_4Img_4273_2Img_4348_2Img_4374_2

| | コメント (0)

⑧不思議なこと

Img_4238aImg_4239aホテルの部屋にあるこの"球状の入れ物"、何だろう?

中にビニール袋が入っている。

お茶やコーヒーを飲んだ後の"ゴミ入れ"として使用したのだが、果たして正解か?



Img_4323aオフロにゴム製のマットが・・・。この上に"敷きタオル?"を置くと扉を閉める時に当たってしまう。

ひょっとしたら浴槽内で滑らないように浴槽内に敷くのかな?




Img_4376aホノルル空港のとあるレストランに置いてある"竹の棒"、赤いペンキが塗ってある。

壺みたいな入れ物に差し込んである。

なんだろうと思って引き抜いてみたが天井に当たって抜けない。

その上に"FIREのベルらしきもの"があるので火災に関係あるに違いない。
しかしどうやって活用するのだろう?

| | コメント (0)

⑦所変われば品変わる

Img_4321aホテルの浴槽の排水栓であるが、チェーンが付いていない、押し込んでもはまらない、結局一日目は浴槽にお湯をためることなくシャワーのみで済ませた。
娘たちの部屋の場合は、普通に押し込んではまったらしい。
二日目は足で押し込んだがはまらない、何回か試すうちに回せばはまることがわかり、ようやく浴槽にお湯をためることができた。

Img_4200aトイレの取っ手が番号キーになっている所があった。
急いでいるときは間に合わないだろう。

トイレくらい無条件に貸出すればいいのにと思う。

Img_4152aImg_4360a(左写真)小便器に大便器の洗浄レバーが付いている(笑)。

(右写真)この小便器の大きな押しボタンはわかりやすい。





Img_4213a日本の電柱は、"コンクリート柱"がほとんどであるが、ここのは"木注"がほとんどだ。

台風で倒れたりしないのだろうか?
それともコンクリート資源の節約なのか?


Img_4372aフェンスの上部は、写真のように針金がむき出しになっている。
こちらでは考えられない事である。
あちこちのフェンスが全部こういう作りであった。



バスに乗ってImg_4151aいて次の駅で下車したい時に"ベル"を鳴らすが、日本では"押しボタン"を押すようになっている。ところが、"窓際に張ってあるロープ"を引っ張る仕組みになっている、非常に面白い(のは、私だけかな?)。


何もかも、『所変われば品変わる』だ。外国に行くとごく普通のことかもしれない、何しろ私は初めてだから・・・興味深くこういうものをながめたのです(苦笑)。

| | コメント (0)

⑥自転車とオートバイとバス

Img_4214aオートバイにヘルメット無しで堂々と乗っている。
高速道路(無料)でもノーヘル二人乗りで正々堂々と乗っている(二人乗りは問題ないが、・・・)。

自転車は、自動車の前を正々堂々と横切って走っている、信じられない光景だ。
日本から"輪行"で来たのかな?と思われるような自転車乗りはヘルメットをかぶっている。

Img_4153a自転車の形を真似た鉄の物体がところどころに置いてある。
どうやら"駐輪スペース"みたいで、
これに自転車をチェーンで巻きつけている、
観光地によく似合ういいアイデアだと思う。



Img_4162aバスの前の方に、"自転車"を乗せている、びっくり。
2台まで積めるようだ。
これも観光地によく似合ういいアイデアだと思う。



Img_4020aImg_4019a2台連結のバスもあった。
ハイブリッドバスというのもあるが、
屋根に太陽電池パネルを乗っけているだけかもしれない・・・。
観光用の無料マイクロバスが非常に都合がいい。

| | コメント (0)

⑤花とチョウ(鳥)

Img_4158aImg_4157a白いハイビスカスらしき花を見つけた。
花はハイビスカスそっくりであるが葉がちょっと違う気がしたので、本当にハイビスカスなのかどうかは不明である。

ちょっと話は変わるが・・・、前日の話であるが・・・、

バスガイド兼運転手のjayさん、室内ミラーを見るとマイク片手にしゃべりながら運転している。これってやばいような気がするのだが・・・、ここでは問題ないのだろうか。ちょっと器用だ。
Img_4184a説明の中で、

ガイド;「右側に咲いているのが、“ハイビスキス”です。」

私  ;(こちらでは、“○○カス”じゃなくて“○○キス”と発音するようだ、なるほど。)

ガイド;「上の方に咲いているのが、“ハイビスキス”で、下の方に咲いているのが、ロービスキス”と言います。」

私  ;(なるほど、こちらではそうなんだ!納得・・・納得、いいことを聞いた。)

ガイド;「ところで境目の中間位置に咲いているのは、ミックスビスキスと言います。」

私  ;(えっ、ホント?)

ガイド;「これは、ハワイアンジョークです!咲いている位置で名前が変わることはありません。」

私  ;(ほとんどの客が騙されたみたい・・・)

 

Img_4168aImg_4270a公園で頭の"赤い鳥"を見つけた、名前はもちろん知らないが、思わず感動してズームアップして撮影した。
樹木の根っこをねぐらにしているような"変な鳥"にも出会った。


Img_4227aImg_4250a_3Img_4251a左写真は、白とピンクの淡い色の"ブーゲンビリア"です。

ダイヤモンドヘッドで見つけた。
ホテルのロビーには、いろいろな種類のデンファレが・・・

Img_4249a_2Img_4252aImg_4253a

| | コメント (0)

④禁煙区域と灰皿

Img_4044aImg_4045a禁煙の区域が多く違反すると罰金250ドルとなっています。

ところどころにちょっと変わった灰皿が置いてあるのを見つけました。


先端がとがっていますが、よく見ると吸殻を入れる小さな穴があります。

いかにも重そうな鋳物に見えますが持ち上げてみたら、「何と軽い軽い・・・、樹脂製でした。」

Img_4051aこれも上記写真と似たような灰皿ですが、ちょっとかっこいいです。結婚式場の駐車場にありました。



Img_4156aこれは果たして本当に"灰皿"なのかどうかわかりません。

中央部はゴミ箱のゴミの入り口ですから、"火災の可能性あり"です。

吸殻が入っているので私も灰皿として使用しました。



Img_4166aこれは、コンクリート製で中にがあるので明らかに灰皿でしょう。
雨が降っても自然と浸透するようになっているのでしょうか?

| | コメント (2)

③ホテルからの景色と夜景

娘夫婦のうれしいはからいで夜景の見える部屋に連続5泊、同じホテルに5泊なんて今までの60年間の人生であり得ないことです。

Img_4343aImg_4025aImg_4024aゴルフ場が左にダイヤモンドヘッドが右に見える部屋でした。

夜景を見ながら一日一本のワインボトルを飲み干していました、なぜならワインが一番安いのです(苦笑)
カメラからPCに取り込んでみたら夜景の写真をあまり写していないようですが、明け方に見た夜明け前の夜景に感動して撮影していました。
Img_4258a三脚が無かったのでちょっと"ブレ"ていますが、"暗雲"と"朝日"のコラボで非常に神秘的な早朝の夜景でした。

| | コメント (0)

②式後の料理

Img_4100aImg_4109a_2ウエディングケーキがパイナップルの形です、面白いです。

いったいどうやって作ったのでしょう?

Img_4114aImg_4117aImg_4124a美味しい料理の数々です。

Img_4131a_3Img_4130a_4Img_4135a_2メニューの上から順番に全ての種類のビールを試飲しました、「満足・・・」でした。

「所変われば品変わる」で日本のビールとはちょっと違った味です。
帰ってみたらやはり体重がちょっと増えていた、頑張らなくっちゃ・・・。

| | コメント (0)

①ハワイでの結婚式

娘の結婚式でハワイに行ってきました。片道7~8時間の飛行機にちょっと疲れたものの家族全員無事に帰れたのが何よりです。

Img_4062aImg_4063a地図で探すと、ホノルル空港からちょっと西側の海岸線にまるで人工のようなが4箇所あります。

Img_4074aaaその中の一番北側の湾を望む教会での結婚式でした。式場の前の海水浴場は、見たこともないくらい美しい海水浴場で、眺めるだけで海に入ることはできませんでした(あと30年若かったらなぁ)。昔、ハワイ王朝の方々が海水浴を楽しんでいた所でらしいです。

『神の眼』(http://www.kaminome.net/)の『緯度、経度、ズーム』の欄に『21.33757,-158.12450,17』をコピーして『移動』をクリックすると航空写真で見ることができます。

お世話になったワタベウエディング(http://www.watabe-wedding.co.jp/)という会社のHPの中に『ハワイのアロハ・ケ・アクア・チャペルでの結婚式』というのがありましたが何となくこれかもしれませんねぇ。

| | コメント (0)

明日から・・・

明日の夜から娘の結婚式でハワイに行ってきます。

もちろんハワイは初めてです。

ちょっと不安もありますが、無事に何事もなく自宅に帰れればいいのですが・・・・

| | コメント (3)

古車再生その5-錆落しと塗装

サンドペーパーで根気よく磨いたら結構きれいになった。
表面に小さな傷跡が残っているので、さらに目の細かいサンドペーパーで仕上げ磨き。
自分で塗装しなおすべきか?このままにするか?非常に悩んだ。
塗装が剥げて金属面が露出している部分もある。
塗装の方法をネットで調べてみたら、
①塗装剥離剤(強酸性)で塗膜を全て剥いでから、プライマー処理、塗装。
②『サーフェイサー(スプレー式のパテ剤)をスプレーして、600番サンドペーパーで磨いてから、塗装スプレーする。』らしい。
しかし、どう考えてもこの方法では金がかかりすぎるようだ。
さらに経験が無いとうまくできそうにない。
Img_3996 今の塗装をはぎ取らずに塗装することにしよう。
ハケ塗りでは、ハケの跡が目立つので、スプレーの方がいいだろう。
と言うことで、"シリコンラッカースプレー"を買ってきて塗装を剥がさずに試しに吹き付けてみた。




Img_3974a_2Img_3977a_2Img_3980a_2   とても塗装面がきれいにならない。
面が丸いので同じ距離から吹き付けるという動作が非常に難しい。
さらに一か所に塗料が集中すると垂れてしまう。



Img_3981a_4Img_3982_3  やはりハケ塗りにしよう・・・と言うことで、またサンドペーパーではぎ取りだ。
"缶入り塗料"と"ハケ"と"薄め液"を買ってきた。
刷毛の跡が目立つのがいやなので、部分塗装にして、もともとの塗装を残した方がいいのでは?とも考える。
そこで錆のひどかった部分だけにハケ塗りすることにした。
クリーム色と赤色のツートンカラーにするのもいい考えかも?
おかしいという人もいるかもしれないが、私はこれで妥協するとしよう。
Img_3995a_2 結局、これが出来上がりだ。
塗装が一番大変でかつ難しい。

| | コメント (0)

古車再生その4-シマノ アウターストッパー

シフトレバーからSTIレバーにパーツ交換すると、シフトレバーがあった部分にアウターワイヤーを通す穴が無い。

Img_3953aImg_3954a  そこでこのアウターストッパーを取り付けるとワイヤーを通せるのだ。

試験的にやってみたら、バッチリうまくいきそうだ、安心、安心。

| | コメント (0)

«大坪の一本桜