母・・・享年91歳
私が定年するまで頑張るだろうと思っていたが、ついに突然逝ってしまった。
日曜日夜母と一緒に住んでいる姉からの電話、病院から母を連れて帰宅、月曜日は仮通夜、火曜日は通夜、水曜日は葬儀、木曜日は入院している親戚・動けない親戚を訪問、金曜日は職場の挨拶まわり、土曜日は初七日、日曜日は葬儀の精算、と実に長く感じる一週間だった。
田舎では私のおじさんおばさんが年老いてやっと生きている。今後も悲しみは続くことになる。何事も今の状態がいつまでも続くとは限らないということを受け入れなければならない世代である。
今日月曜日から、一応通常生活に戻ることになるが、まだまだ多くの事を一つずつやっていかなければならない。






最近のコメント